生理学 国家試験問題 941問
教科書「生理学 第3版」の目次構成に沿って分類しています。
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本書は、生理学の各テーマを「機序・因果」の観点から再構成し、知識の断片化を防ぎながら理解を目指しています。Kindle Unlimitedでも読めます。
目次
- 第1章 生理学の基礎 (71問)
- 第2章 循環 (145問)
- 第3章 呼吸 (55問)
- 第4章 消化と吸収 (63問)
- 第5章 代謝 (24問)
- 第6章 体温 (27問)
- 第7章 排泄 (59問)
- 第8章 内分泌 (105問)
- 第9章 生殖・成長と老化 (18問)
- 第10章 神経 (188問)
- 第11章 筋 (40問)
- 第12章 運動 (47問)
- 第13章 感覚 (66問)
- 第14章 生体の防御機構 (30問)
- 第15章 身体活動の協調 (3問)
第1章 生理学の基礎 (71問) ▶ YouTube解説
B. 細胞の構造と機能 (28問)
- DNA について誤っているのはどれか
- DNAについて正しい記述はどれか
- RNAが多く含まれる細胞小器官はどれか
- RNAが多く含まれる細胞小器官はどれか
- RNAを構成する塩基でないのはどれか
- コレステロールについて正しいのはどれか
- 不要な物質を分解処理する細胞小器官はどれか
- 分解酵素を含む細胞小器官はどれか
- 好気的エネルギー代謝でATPを産生する細胞小器官はどれか
- 染色体について正しい記述はどれか
- 核酸について正しいのはどれか
- 核酸について正しいのはどれか
- 細胞について誤っている記述はどれか
- 細胞の核について誤っている記述はどれか
- 細胞内呼吸に関与するのはどれか
- 細胞小器官でATPを合成供給するのはどれか
- 細胞小器官とその働きとの組み合わせで誤っているのはどれか
- 細胞小器官とその働きとの組合せで正しいのはどれか
- 細胞小器官とその働きの組合せで正しいのはどれか
- 細胞膜について正しいのはどれか
- 細胞膜について正しい記述はどれか
- 細胞膜について誤っているのはどれか
- 細胞膜の構成成分はどれか
- 蛋白質の構成要素はどれか
- 蛋白質合成にかかわる細胞小器官はどれか
- 酸化的リン酸化によってATPを産生するのはどれか
- 静止電位を生じる細胞膜内外の違いはどれか
- 骨格筋細胞で、カルシウムイオンを貯えているのはどれか
C. 物質代謝 (15問)
- 1分子のグルコースから最も多くのATPを合成するのはどれか
- ATPの合成に利用されないのはどれか
- ATPを構成している物質はどれか
- ATP生成の材料にならないのはどれか
- グルコースについて正しいのはどれか
- ピルビン酸の分解で生じないのはどれか
- ヘモグロビンの構成要素として不可欠なのはどれか
- 代謝における解糖について正しいのはどれか
- 糖新生の材料になるのはどれか
- 糖質のエネルギー代謝過程として誤っているのはどれか
- 脂質について正しい記述はどれか
- 解糖について正しいのはどれか
- 解糖について正しい記述はどれか
- 解糖系で正しいのはどれか
- 解糖系で生成される高エネルギー化合物はどれか
D. 体液の組成と働き (16問)
- 体液について正しい記述はどれか
- 体重60kgのヒトの細胞内液量で正しいのはどれか
- 健常成人の体液について正しい記述はどれか
- 健康成人の体液について誤っている記述はどれか
- 健康成人の身体の水分組成(重量%)について正しいのはどれか
- 正常な体液について正しいのはどれか
- 正常な体液について正しい記述はどれか
- 細胞内液で濃度が最も高い陽イオンはどれか
- 細胞内液と細胞外液で等しく保たれているのはどれか
- 細胞内液について正しいのはどれか
- 細胞外液について正しいのはどれか
- 細胞外液について正しい記述はどれか
- 細胞外液の体重に占める割合で正しいのはどれか
- 細胞外液中で最も濃度の高いのはどれか
- 細胞外液中の陽イオンで最も多いのはどれか
- 細胞外液中の陽イオンで最も多いのはどれか
E. 物質移動 (12問)
- ナトリウムポンプで正しいのはどれか
- 半透膜を介して水が溶質濃度の低い側から高い側へ移動する現象はどれか
- 小腸で主に能動的に吸収されるのはどれか
- 消化管からの吸収の仕組みで誤っているのはどれか
- 消化管で受動的に吸収されるのはどれか
- 物質の移動に際して化学エネルギーが必要なのはどれか
- 物質の移動に際して圧力を必要とするのはどれか
- 糸球体における原尿生成のメカニズムはどれか
- 細胞膜ナトリウムポンプに関連が深いのはどれか
- 細胞膜を介した物質の移動で浸透にあたる記述はどれか
- 肺胞内気と血液との間のガス交換の仕組みはどれか
- 能動輸送はどれか
第2章 循環 (145問) ▶ YouTube解説
A. 血液の組成と働き (42問)
- アシドーシスのときに血液中で増加するイオンはどれか
- アシドーシスのときに血液中で増加するのはどれか
- アシドーシスの原因とならないのはどれか
- ヒトの体液のpHについて正しい値はどれか
- ビリルビンについて誤っているのはどれか
- ヘマトクリットについて誤っている記述はどれか
- ヘモグロビンについて誤っている記述はどれか
- リンパ系の機能について正しい記述はどれか
- 低蛋白血症時に起こらないのはどれか
- 健康成人の血小板について誤っている記述はどれか
- 呼吸性アシドーシスと診断されたヒトの血液のpHとして最も適切なのはどれか
- 好中球の作用として正しいのはどれか
- 最も寿命の長い細胞はどれか
- 正常な成人男子の赤血球で誤っているのはどれか
- 正常赤血球について正しいのはどれか
- 溶血を起こすのはどれか
- 白血球の作用に含まれるのはどれか
- 糸球体におけるろ過に関与しないのはどれか
- 肝臓の働きで誤っているのはどれか
- 肺における体液の酸塩基平衡に関与するのはどれか
- 腎臓について正しいのはどれか
- 血液のガス運搬について正しいのはどれか
- 血液の塩酸基平衡の保持に重要なイオンはどれか
- 血液の酸塩基平衡を保つのに重要なイオンはどれか
- 血液への添加で溶血を起こすのはどれか
- 血液中の酸素分圧低下時に起こらないのはどれか
- 血液中を二酸化炭素が運搬される際の存在様式で最も多いのはどれか
- 血漿アルブミンと関連が深いのはどれか
- 血漿について正しいのはどれか
- 血漿に最も多く含まれる蛋白質はどれか
- 血漿の膠質浸透圧の維持に必要なのはどれか
- 血漿中のアルブミンについて誤っている記述はどれか
- 血漿蛋白について正しい記述はどれか
- 血漿蛋白の働きとして誤っているのはどれか
- 貧血の要因でないのはどれか
- 赤血球について正しいのはどれか
- 赤血球の働きとして誤っているのはどれか
- 赤血球の新生について正しい記述はどれか
- 赤血球の新生を促進するのはどれか
- 赤血球の産生を促進する因子はどれか
- 赤血球の破壊で生じるのはどれか
- 赤血球沈降速度について誤っている記述はどれか
B. 止血 (15問)
- ビタミンについて正しいのはどれか
- フィブリノーゲンをフィブリンに変えるのはどれか
- 出血時の血液の変化で誤っているのはどれか
- 止血作用をもつ血球成分はどれか
- 肝臓の働きでないのはどれか
- 胃液の作用について誤っている記述はどれか
- 血小板について誤っている記述はどれか
- 血液の細胞成分とその機能との組合せで正しいのはどれか
- 血液を凝固させる物質はどれか
- 血液凝固に関与しないのはどれか
- 血液凝固に関与するのはどれか
- 血液凝固に関与する血漿蛋白はどれか
- 血液凝固因子はどれか
- 血液凝固因子はどれか
- 血漿の膠質浸透圧の維持に必要な蛋白質はどれか
C. 線維素溶解 (2問)
D. 血液型 (3問)
E. 心臓血管系 (4問)
F. 心臓の構造と働き (37問)
- 交感神経の興奮で起こらない現象はどれか
- 交感神経活動に対する応答で誤っているのはどれか
- 健常成人の安静時1分間の心拍出量は約何リットルか
- 心周期で大動脈弁が開くのはどれか
- 心周期で心房内圧が心室内圧より高い時期はどれか
- 心周期で房室弁が開放しているのはどれか
- 心周期で最高血圧を示すのはどれか
- 心周期において心室内容積が一定で心室内圧が上昇するのはどれか
- 心周期における等容性収縮期について正しい記述はどれか
- 心周期における等容性収縮期について誤ってる記述はどれか
- 心周期の中で房室弁が開放しているのはどれか
- 心房から心室への伝導時間を表す心電図成分はどれか
- 心拍について正しいのはどれか
- 心筋について誤っている記述はどれか
- 心筋について誤っている記述はどれか
- 心筋の性質で正しいのはどれか
- 心臓でスターリングの法則を示す記述はどれか
- 心臓について誤っている記述はどれか
- 心臓のスターリングの法則で正しい記述はどれか
- 心臓のスターリングの法則で正しい記述はどれか
- 心臓の働きについて誤っている記述はどれか
- 心臓の刺激伝導系で房室結節の次に興奮が伝わるのはどれか
- 心臓の刺激伝導系で歩調取り(ペースメーカー)として働くのはどれか
- 心臓の刺激伝導系について正しいのはどれか
- 心臓の刺激伝導系について誤っているのはどれか
- 心臓迷走神経について誤っている記述はどれか
- 心電図から検出できないのはどれか
- 心電図で心房の興奮過程を示すのはどれか
- 心電図において心室興奮開始に対応するのはどれか
- 心電図のP波に対応するのはどれか
- 心電図のQRS波が表す過程はどれか
- 心電図上で心室の興奮消退を表す波形はどれか
- 正常の心周期で大動脈弁が開き始めるのはどの時期か
- 正常成人の安静時1回心拍出量で正しいのはどれか
- 生理的条件下での心筋の特徴として正しい記述はどれか
- 第1心音を発生する心周期の時期はどれか
- 第I心音が発生する心周期の時期はどれか
G. 血液循環 (23問)
- 健康成人において血圧低下を起こすのはどれか
- 小腸上皮から吸収後、中心乳び管に入るのはどれか
- 平均血圧が最も低いのはどれか
- 平均血圧について正しい記述はどれか
- 心臓の1回拍出量を増やす因子はどれか
- 抵抗血管と呼ばれるのはどれか
- 抵抗血管はどれか
- 有効ろ過圧を決定する血漿成分はどれか
- 毎分心拍出量が増える直接の原因とならないのはどれか
- 減少すると血圧が上昇するのはどれか
- 糸球体におけるろ過の原動力はどれか
- 糸球体における有効ろ過圧の計算式で正しいのはどれか
- 脳循環の特徴で正しい記述はどれか
- 血圧が高くなる因子として誤っているのはどれか
- 血圧の上昇がみられないのはどれか
- 血圧を上昇させる要因はどれか
- 血圧を上昇させる要因はどれか
- 血圧を下げる要因はどれか
- 血圧を下げる要因はどれか
- 血管について正しいのはどれか
- 血管運動神経の分布が最も密な血管はどれか
- 間質液と血液との間でガス交換が行われるのはどれか
- 静脈還流を促す因子でないのはどれか
H. 循環調節 (15問)
- 中枢部位が延髄でないのはどれか
- 動脈血中の濃度が上昇すると呼吸運動を促進するのはどれか
- 圧受容器の興奮で起こらないのはどれか
- 大動脈弓の圧受容器が刺激されたときに起こる反応はどれか
- 安静時の循環血液量が最も多いのはどれか
- 徐脈がみられるのはどれか
- 循環中枢はどこにあるか
- 細胞外液量調節にかかわる受容器はどれか
- 緊急事態に対応するときに起こる反応で誤っているのはどれか
- 脳循環の特徴で誤っている記述はどれか
- 血圧を上昇させる要因はどれか
- 血圧上昇時にみられる圧受容器反射で誤っているのはどれか
- 血液量をモニターしているのは主にどの受容器か
- 血管拡張作用をもつのはどれか
- 頸動脈小体を刺激するのはどれか
I. リンパ系 (4問)
第3章 呼吸 (55問) ▶ YouTube解説
A. 呼吸器 (3問)
B. 換気とガス交換 (23問)
- 1回換気量が500ml、呼吸数が16回分のヒトの分時換気量はいくらか
- 二酸化炭素のガス分圧が最も高いのはどれか
- 二酸化炭素分圧が最も低いのはどれか
- 体内に二酸化炭素が蓄積した場合に起こるのはどれか
- 体液の酸塩基平衡に関与しないのはどれか
- 健常成人の安静時の1回換気量は約何mlか
- 健康成人の呼吸について誤っている記述はどれか
- 健康成人の安静時呼吸で1回に出入りする空気の量はどれか
- 健康成人の肺気量で最も多いのはどれか
- 分時肺胞換気量に関与しないのはどれか
- 動脈血における酸素飽和度の正常値はどれか
- 呼吸について正しい記述はどれか
- 呼吸について誤っている記述はどれか
- 呼吸に関して正しい記述はどれか
- 安静時の肺気量で最も少ないのはどれか
- 正常呼吸と浅くて速い呼吸とを比べて変化しないのはどれか
- 生理的老化により増加するのはどれか
- 肺活量に含まれないのはどれか
- 肺活量を表す式として正しいのはどれか
- 血液のガス運搬について正しい記述はどれか
- 過換気で起こるのはどれか
- 酸素分圧が最も高いのはどれか
- 酸素化ヘモグロビンが最も増加する酸素分圧はどれか
C. 呼吸運動とその調節 (29問)
- ヘーリング・ブロイエル反射(肺迷走神経反射)で正しいのはどれか
- 健常成人における安静時の呼吸について正しい記述はどれか
- 健康成人の呼吸について正しいのはどれか
- 努力性呼吸の呼息時に起こらないのはどれか
- 吸気時の胸腔内圧について正しい記述はどれか
- 呼吸のリズムを形成するのはどれか
- 呼吸の化学受容器反射を起こすのはどれか
- 呼吸の反射性調節について正しい組合せはどれか
- 呼吸の吸息時について誤っている記述はどれか
- 呼吸の吸息時に起こるのはどれか
- 呼吸促進が起こるのはどれか
- 呼吸調節で正しいのはどれか
- 呼吸調節におけるへーリング・ブロイエル反射について正しい記述はどれか
- 呼吸運動の反射性調節において誤っている記述はどれか
- 呼吸運動を促進しないのはどれか
- 呼吸運動を促進するのはどれか
- 呼息時に起こるのはどれか
- 外肋間筋の収縮による現象はどれか
- 姿勢反射の調節中枢がある部位はどれか
- 安静吸息時に収縮するのはどれか
- 安静吸息時に起こる現象はどれか
- 安静吸息時に起こる現象はどれか
- 安静呼気時に起こる現象はどれか
- 正常時の呼吸調節で正しい記述はどれか
- 正常時の呼吸調節で誤っている記述はどれか
- 異常呼吸で、深い呼吸が規則正しく続くのはどれか
- 胸腔内圧を低下させるのはどれか
- 腹式呼吸はどれか
- 静脈環流が促進される要因でないのはどれか
第4章 消化と吸収 (63問) ▶ YouTube解説
A. 消化と吸収 (1問)
B. 消化管の運動 (8問)
- 嚥下に伴う随意運動はどれか
- 嚥下運動について誤っている記述はどれか
- 大腸で特徴的に見られる運動はどれか
- 大腸について正しいのはどれか
- 大腸について正しい記述はどれか
- 大腸について正しい記述はどれか
- 大蠕動が起こるのはどれか
- 迷走神経が関与しないのはどれか
C. 消化液 (45問)
- ガストリンの胃に対する作用部位はどれか
- コレシストキニンが分泌を促進する消化液はどれか
- セクレチンが分泌を促進する消化液はどれか
- ペプシノーゲンを分泌する胃腺の細胞はどれか
- ホルモンとその効果器の組合せで正しいのはどれか
- マルターゼを含むのはどれか
- 健常成人の胃液に含まれないのはどれか
- 唾液が作用する物質はどれか
- 唾液について正しいのはどれか
- 唾液について誤っている記述はどれか
- 唾液に含まれる酵素はどれか
- 消化液と消化酵素との組合せで正しいのはどれか
- 消化液と消化酵素の組合せで正しいのはどれか
- 消化管ホルモンが消化液分泌に及ぼす作用で正しいのはどれか
- 消化管ホルモンについて正しい記述はどれか
- 消化管ホルモンはどれか
- 消化酵素とそれが作用する栄養素の組合せで正しいのはどれか
- 網膜の視細胞に含まれる物質はどれか
- 肝機能で正しいのはどれか
- 胃で消化された内容物を十二指腸で中和する物質はどれか
- 胃の主細胞から分泌されるのはどれか
- 胃液に含まれるのはどれか
- 胃液の分泌を促進する消化管ホルモンはどれか
- 胃液の塩酸で活性化される消化酵素はどれか
- 胃液の特徴で誤っている記述はどれか
- 胃液分泌を低下させるのはどれか
- 胃液分泌を促進するのはどれか
- 胃液分泌を促進するのはどれか
- 胃液分泌を抑制するのはどれか
- 胃腺から分泌されないのはどれか
- 胃腺の細胞とその分泌物との組合せで誤っているのはどれか
- 胃腺の細胞と分泌物との組合せで誤っているのはどれか
- 胃酸の作用に含まれないのはどれか
- 胆汁について正しいのはどれか
- 胆汁について誤っているのはどれか
- 胆汁について誤っている記述はどれか
- 胆汁酸の作用はどれか
- 脂肪の消化に関与しないのはどれか
- 膵液について正しいのはどれか
- 膵液について正しい記述はどれか
- 膵液について誤っている記述はどれか
- 膵液による消化で正しい組合せはどれか
- 膵液のpHはどれか
- 血中カルシウム濃度を上昇させるホルモンはどれか
- 赤血球の新生に関与するビタミンはどれか
D. 吸収 (5問)
- 小腸での吸収に適した構造はどれか
- 小腸で吸収されないのはどれか
- 小腸粘膜で吸収される物質はどれか
- 消化管からの吸収について正しいのはどれか
- 腸管からの吸収に際して胆汁酸と共にミセルを形成するのはどれか
E. 肝臓の働き (4問)
第5章 代謝 (24問) ▶ YouTube解説
B. 代謝 (4問)
C. 各栄養素の働きと代謝 (20問)
- 1gあたり最も多くのエネルギーを産生する栄養素はどれか
- ビタミンについて正しい記述はどれか
- ビタミンの欠乏で正しい組合せはどれか
- ペプチド結合を有する物質はどれか
- 健常成人の体内で合成されないのはどれか
- 単位重量当たり最も多くのエネルギーを産生する栄養素はどれか
- 呼吸商が1に最も近いのはどれか
- 呼吸商について正しいのはどれか
- 栄養素でエネルギー源とならないのはどれか
- 栄養素について正しい記述はどれか
- 栄養素のうちエネルギー源にならないのはどれか
- 栄養素のうちエネルギー源にならないのはどれか
- 水溶性ビタミンはどれか
- 特異動的作用による産熱が起こるのはいつか
- 産熱と放熱について正しい組合せはどれか
- 細胞の主成分となる栄養素はどれか
- 細胞の主要な構成成分はどれか
- 肝臓で生成されない物質はどれか
- 脂質について正しい記述はどれか
- 蛋白質について正しいのはどれか
第6章 体温 (27問) ▶ YouTube解説
A. 体温調節 (7問)
- 体温について正しいのはどれか
- 体温について正しい記述はどれか
- 体温調節中枢について正しいのはどれか
- 健康成人の体温で正しいのはどれか
- 健康成人の体温について誤っている記述はどれか
- 視床下部に調節中枢がないのはどれか
- 視床下部に調節中枢がないのはどれか
B. 体熱の産生と放散 (13問)
- 体温のセットポイントが急上昇している時に起こらないのはどれか
- 体熱の放散で人体と接触していない他の物体へ直接熱が伝達されるのはどれか
- 体熱の放散に関与しないのはどれか
- 外気温が30°Cをこえると急激に増加する放熱現象はどれか
- 寒さへの適応で最も遅く起きる反応はどれか
- 寒冷環境において体温の維持に関与するのはどれか
- 放射による放熱はどれか
- 放熱を促すのはどれか
- 放熱を起こすのはどれか
- 放熱促進に関与するのはどれか
- 正常体温で気温38°Cの時の主な放熱はどれか
- 産熱に関与しないのはどれか
- 産熱を起こさないのはどれか
C. 発汗とその調節 (5問)
D. 体温調節の障害 (2問)
第7章 排泄 (59問) ▶ YouTube解説
A. 腎臓の働き (1問)
B. 腎循環 (4問)
C. 尿生成 (43問)
- ある物質Sのクリアランスを求める際の指標として必要でないのはどれか
- グルコース再吸収が最も多く起こる部位はどれか
- 健常成人で腎臓に流入する血漿のうち糸球体でろ過される割合はどれか
- 健常成人のクリアランス値で最も小さいのはどれか
- 健常成人の尿に含まれるのはどれか
- 健常成人の腎糸球体でろ過される物質はどれか
- 健康成人において腎臓の糸球体でろ過されないのはどれか
- 健康成人の尿で正しいのはどれか
- 健康成人の尿について正しいのはどれか
- 健康成人の尿細管で分泌される物質はどれか
- 健康成人の尿細管に分泌される物質はどれか
- 健康成人の尿細管再吸収が100%近い物質はどれか
- 塩分を多く摂取したときに血中濃度が高くなるのはどれか
- 尿細管で再吸収されない物質はどれか
- 尿細管で分泌される物質はどれか
- 尿細管で分泌される物質はどれか
- 尿細管中のグルコースを血液に戻す過程はどれか
- 尿量が減少する要因はどれか
- 尿量を増やすのはどれか
- 尿量を増やすのはどれか
- 尿量を増やすのはどれか
- 暑さに対する気候順化について誤っている記述はどれか
- 暑熱環境での反応について誤っているのはどれか
- 糸球体で、ろ過のみが行われ尿細管でほとんど再吸収も分泌もされない物質はどれか
- 糸球体におけるろ過に関与しない圧はどれか
- 糸球体ろ過量を増加させるのはどれか
- 糸球体ろ過量を増加させるのはどれか
- 腎糸球体でろ過されるのはどれか
- 腎臓でグルコースの再吸収が最も多く起こる部位はどれか
- 腎臓でナトリウムイオンを再吸収する部位はどれか
- 腎臓でブドウ糖が再吸収される部位はどれか
- 腎臓でブドウ糖を再吸収する部位はどれか
- 腎臓でろ液中の水分が最も多く再吸収される部位はどれか
- 腎臓で再吸収されないのはどれか
- 腎臓におけるろ過液の何%が尿として排泄されるか
- 腎臓による体液の調節について正しい記述はどれか
- 腎臓に流入した血液がろ過される部位はどれか
- 腎臓に流入した血液がろ過される部位はどれか
- 腎臓の尿細管で再吸収されないのはどれか
- 腎臓の尿細管で分泌されないのはどれか
- 腎臓の酸・塩基平衡の保持作用で最も重要なのはどれか
- 腎臓の集合管においてナトリウムイオンの再吸収を促進するのはどれか
- 高温環境下で起こりにくいのはどれか
D. 腎臓と体液の調節 (6問)
- 体液のpH調節に関与するのはどれか
- 体液の調節について誤っている記述はどれか
- 外気温が上昇すると起こるのはどれか
- 安静状態の高齢者で低下しているのはどれか
- 尿細管で起こる現象のうち体液の浸透圧を下げる要因はどれか
- 細胞外液量の減少時に分泌が促進されないのはどれか
E. 蓄尿と排尿 (5問)
第8章 内分泌 (105問) ▶ YouTube解説
A. ホルモンの特徴 (43問)
- ステロイドホルモンはどれか
- ステロイドホルモンはどれか
- ステロイド型ホルモンはどれか
- ニューロンから分泌されるのはどれか
- プロラクチンについて正しいのはどれか
- プロラクチンの調節作用はどれか
- ホルモンとその作用と組合せで誤っているのはどれか
- ホルモンとその作用の組合せで正しいのはどれか
- ホルモンとその働きとの組合せで誤っているのはどれか
- ホルモン分泌の日内リズムで、夜間、睡眠時に最も高まるのはどれか
- リンパ球産生に関与しないのはどれか
- 上位ホルモンによる階層支配を受けるのはどれか
- 下垂体から分泌されないホルモンはどれか
- 下垂体ホルモンによって調節されるのはどれか
- 下垂体ホルモンによる分泌調節を受けないのはどれか
- 下垂体前葉ホルモンが分泌を調節しないのはどれか
- 下垂体前葉ホルモンとその作用との組合せで正しいのはどれか
- 下垂体前葉ホルモンによる調節を受けないのはどれか
- 下垂体前葉ホルモンはどれか
- 交感神経の作用について誤っているのはどれか
- 体液の酸塩基平衡の維持に重要な器官はどれか
- 作用発現に標的細胞内のセカンドメッセンジャーを介するのはどれか
- 内分泌器官とホルモンとの組合せで正しいのはどれか
- 内分泌器官と分泌されるホルモンの組合せで正しいのはどれか
- 内分泌腺とホルモンとの組合せで誤っているのはどれか
- 分娩時に子宮の収縮を誘発するホルモンはどれか
- 加齢に伴い増加するのはどれか
- 妊娠中に分泌が抑制されるホルモンはどれか
- 授乳中に分泌が抑制されるのはどれか
- 日中に比べ夜間に血中濃度が高くなるホルモンはどれか
- 日内リズムについて正しいのはどれか
- 早朝に最も分泌が高くなるのはどれか
- 標的細胞の細胞膜にある受容体と結合して生理作用を発現するホルモンはどれか
- 水の再吸収を促進するホルモンはどれか
- 産熱に関与しないホルモンはどれか
- 神経末端から分泌されるホルモンはどれか
- 細胞内に存在する受容体に結合して作用を及ぼすホルモンはどれか
- 脂質について正しいのはどれか
- 腎臓から分泌されるホルモンはどれか
- 血圧を上昇させるのはどれか
- 血圧調節に関与するのはどれか
- 血液の浸透圧を感受する部位はどれか
- 覚醒時より睡眠時に顕著に認められるのはどれか
B. ホルモンの種類とその働き (62問)
- b 受容体の刺激で起こるのはどれか
- α受容体が主に関与している機能はどれか
- アンドロゲンに属するホルモンはどれか
- インスリンについて正しいのはどれか
- インスリンについて誤っているのはどれか
- インスリンの作用について正しい記述はどれか
- エストロゲンについて誤っているのはどれか
- オキシトシンについて誤っているのはどれか
- カテコールアミンα受容体の興奮で生じる効果はどれか
- グルカゴンにより促進されるのはどれか
- コルチゾールの働きでないのはどれか
- サイロキシンの作用で誤っているのはどれか
- ノルアドレナリンの方がアドレナリンより作用が強いのはどれか
- ホルモンとその作用との組合せで誤っているのはどれか
- ホルモンとその作用の組合せで正しいのはどれか
- ヨウ素を含むホルモンはどれか
- レニン産生によって増加するホルモンはどれか
- 下垂体前葉ホルモンが関与しないのはどれか
- 下垂体前葉ホルモンはどれか
- 下垂体後葉から分泌されるのはどれか
- 下垂体後葉ホルモンが関与するのはどれか
- 下垂体後葉ホルモンはどれか
- 乳汁産生を促進するホルモンはどれか
- 交感神経刺激に対する効果器の反応として誤っているのはどれか
- 体温について正しい組合せはどれか
- 体温調節時の産熱に関与しないのはどれか
- 健常成人で下垂体前葉のACTH分泌が亢進した際にみられないのはどれか
- 出産時の子宮収縮にかかわるホルモンはどれか
- 分娩時に子宮収縮作用を発揮するホルモンはどれか
- 副甲状腺から分泌されるのはどれか
- 副腎皮質ホルモンについて誤っているのはどれか
- 加齢による低下がみられないのはどれか
- 加齢に伴い低下するのはどれか
- 卵巣について正しいのはどれか
- 基礎代謝量について正しいのはどれか
- 女性の性周期において体温上昇に関与するのはどれか
- 妊娠の維持に重要なホルモンはどれか
- 射乳反射を起こすホルモンはどれか
- 性周期について誤っている記述はどれか
- 抗利尿ホルモンはどれか
- 排卵を誘発するホルモンはどれか
- 散熱に関与するホルモンはどれか
- 生体内で熱産生を起こす現象はどれか
- 糖質コルチコイドの作用で正しいのはどれか
- 糖質コルチコイドの作用で正しいのはどれか
- 糖質コルチコイドの作用で正しい記述はどれか
- 膵臓ランゲルハンス島から分泌されるホルモンはどれか
- 血中カルシウムの調節に関与するホルモンはどれか
- 血中カルシウム濃度を上昇させるホルモンはどれか
- 血中カルシウム濃度を調節するホルモンはどれか
- 血液中グルコースが細胞内に取り込まれるのを促進するのはどれか
- 血液中のカルシウム濃度を増加させるホルモンはどれか
- 血液中のカルシウム濃度調節に関与するのはどれか
- 血液中のグルコース濃度変化によって分泌が調節されるホルモンはどれか
- 血管収縮物質はどれか
- 血糖について誤っているのはどれか
- 血糖について誤っているのはどれか
- 血糖を上昇させるホルモンはどれか
- 血糖を下げるホルモンはどれか
- 血糖を増加させないのはどれか
- 視床下部から分泌されるホルモンはどれか
- 集合管において水の再吸収を促すホルモンはどれか
第9章 生殖・成長と老化 (18問) ▶ YouTube解説
A. 生殖 (11問)
- ホルモンとその作用との組合せで誤っているのはどれか
- 体温について正しいのはどれか
- 女性の性周期でプロゲステロンの血中濃度が高まる時期はどれか
- 女性の性周期においてプロゲステロンの分泌が最も亢進する時期はどれか
- 妊娠を維持継続させるホルモンはどれか
- 性周期において排卵後に起こるのはどれか
- 性周期について正しいのはどれか
- 性周期の黄体期に起こるのはどれか
- 排卵後に血中濃度が急速に高まるホルモンはどれか
- 着床が起こるのはどの時期か
- 黄体ホルモンの作用で誤っている記述はどれか
B. 妊娠と出産 (2問)
C. 成長 (3問)
D. 老化 (2問)
第10章 神経 (188問) ▶ YouTube解説
A. ニューロンの構造と働き (4問)
B. 神経線維の興奮伝導 (26問)
- C線維について正しいのはどれか
- C線維について正しい記述はどれか
- 単収縮のみを起こすのはどれか
- 有髄神経で誤っている記述はどれか
- 有髄神経線維の活動電位で誤っている記述はどれか
- 末梢神経における活動電位の興奮伝導に主要な役割を果たすイオンはどれか
- 末梢神経束の圧迫によって最初に障害されるのはどれか
- 正常な心筋について誤っている記述はどれか
- 活動電位について誤っている記述はどれか
- 活動電位発生時に脱分極を起こす主な要因となるイオンはどれか
- 無髄神経の伝導様式について誤っているのはどれか
- 無髄神経線維によって伝導される情報はどれか
- 痛覚について誤っている記述はどれか
- 神経の興奮伝導について正しい記述はどれか
- 神経の静止電位として適切なのはどれか
- 神経線経の興奮伝導について誤っている記述はどれか
- 神経線維における興奮伝導で誤っている記述はどれか
- 神経線維における興奮伝導の3原則に含まれるのはどれか
- 神経線維における興奮伝導の三原則に含まれないのはどれか
- 神経線維の絶縁性伝導として正しい記述はどれか
- 神経線維の興奮伝導について正しいのはどれか
- 神経線維の興奮伝導について正しい記述はどれか
- 神経線維の興奮伝導について誤っている記述はどれか
- 興奮伝導速度が最も遅い神経線維はどれか
- 跳躍伝導をする線維はどれか
- 錘内筋線維が伸展されると活動が増える神経線維はどれか
C. シナプス伝達 (18問)
- シナプスにおける化学伝達物質はどれか
- シナプス伝達で正しいのはどれか
- シナプス伝達で誤っている記述はどれか
- シナプス伝達について正しい記述はどれか
- シナプス伝達の可塑性を示すのはどれか
- シナプス伝達の特徴として誤っている記述はどれか
- シナプス伝達の特徴として誤っている記述はどれか
- 中枢神経系シナプスの化学伝達物質でないのはどれか
- 副交感神経節後線維末端から放出される神経伝達物質はどれか
- 化学シナプスで誤っているのはどれか
- 化学シナプスにおける伝達機構で誤っている記述はどれか
- 化学シナプス伝達の特徴として誤っている記述はどれか
- 抑制性のみに働く神経伝達物質はどれか
- 抑制性伝達物質としてのみ働くのはどれか
- 神経伝達物質について誤っている記述はどれか
- 興奮性伝達物質として働くのはどれか
- 軸索終末から興奮が伝達されない細胞はどれか
- 骨格筋の神経筋接合部における化学伝達物質はどれか
D. 中枢神経系の分類と機能 (3問)
E. 反射 (4問)
F. 脊髄 (5問)
G. 脳幹 (5問)
H. 小脳 (1問)
I. 視床 (2問)
J. 視床下部 (13問)
- 中脳にある機能はどれか
- 中脳に中枢が存在するのはどれか
- 副交感神経性唾液分泌について誤っている記述はどれか
- 心肺部圧受容器が関わる臓器感覚はどれか
- 摂食を抑制するのはどれか
- 日内(概日)リズムに関して日中よりも夜間に起こる現象はどれか
- 本能行動をつかさどる脳の部位はどれか
- 脳の調節中枢について誤っている組合せはどれか
- 視床下部によって調節されるのはどれか
- 視床下部に調節中枢がないのはどれか
- 視床下部の働きで適切でないのはどれか
- 視床下部の機能で誤っているのはどれか
- 視床下部の機能として誤っているのはどれか
K. 大脳 (41問)
- 「痛い思いをしたので近寄りたくない。」と思うことに関係が深いのはどれか
- レム睡眠について誤っている記述はどれか
- レム睡眠について誤っている記述はどれか
- 一次運動野において最も広い身体部位支配領域はどれか
- 中枢神経系で正しいのはどれか
- 体性感覚野があるのはどれか
- 健康成人のレム睡眠について誤っている記述はどれか
- 側頭葉にあるのはどれか
- 単語の記憶に重要な部位を含むのはどれか
- 大脳で運動性言語中枢がある部位はどれか
- 大脳について正しい組合せはどれか
- 大脳の機能で誤っている組合せはどれか
- 大脳の機能で誤っている記述はどれか
- 大脳基底核の働きはどれか
- 大脳基底核の機能として正しいのはどれか
- 大脳皮質の機能局在について誤っている組合せはどれか
- 大脳皮質の機能的領野と脳葉との組合せで正しいのはどれか
- 大脳皮質連合野の働きでないのはどれか
- 大脳皮質運動野について誤っている記述はどれか
- 大脳辺縁系について誤っているのはどれか
- 大脳辺縁系の機能はどれか
- 小脳の働きはどれか
- 小脳の機能で正しいのはどれか
- 小脳の機能として誤っているのはどれか
- 感覚刺激を受けたときに現れる脳波はどれか
- 感覚性言語中枢のある部位はどれか
- 成人の脳波で安静・閉眼時に最もよく現れるのはどれか
- 正常脳波で誤っているのはどれか
- 海馬の機能はどれか
- 精神活動中に現れる脳波はどれか
- 脳幹に中枢がないのはどれか
- 脳波でα波が最もよく現れるのはどれか
- 脳波で最も周波数が低いのはどれか
- 脳波とそれが現れやすい時期との組合せで正しいのはどれか
- 脳波とそれが現れやすい時期との組合せで正しいのはどれか
- 脳波にα波が現れやすい時期はどれか
- 脳波について正しいのはどれか
- 脳波について誤っている記述はどれか
- 脳波成分で周波数が最も低いのはどれか
- 運動野があるのはどれか
- 高次脳機能に含まれるのはどれか
L. 脳脊髄液 (1問)
M. 末梢神経系 (5問)
N. 自律神経系 (60問)
- カテコールアミンα受容体が関与するのはどれか
- ヘーリング・ブロイエル反射について正しいのはどれか
- ロドプシンを含む細胞はどれか
- 交感神経β受容体が関与する機能はどれか
- 交感神経が単独で支配するのはどれか
- 交感神経のβ作用でないのはどれか
- 交感神経のみに支配されている器官はどれか
- 交感神経の単独支配を受けているのはどれか
- 交感神経活動に対する効果器の反応で誤っているのはどれか
- 交感神経活動に対する応答で正しいのはどれか
- 交感神経活動の亢進によって起こるのはどれか
- 交感神経節前線維終末部から放出される神経伝達物質はどれか
- 交感神経興奮によって起こる現象で誤っているのはどれか
- 伸張反射の経路に含まれないのはどれか
- 体性-自律神経反射はどれか
- 光の刺激により縮瞳が起こる機序で正しいのはどれか
- 内臓痛の特徴について誤っている記述はどれか
- 副交感神経の働きで正しい組合せはどれか
- 副交感神経の働きとして正しい組合せはどれか
- 副交感神経の活動亢進で誤っているのはどれか
- 副交感神経の活動亢進によるのはどれか
- 副交感神経活動に対する応答で正しいのはどれか
- 副交感神経活動の亢進による反応で正しいのはどれか
- 反射中枢が脳幹にないのはどれか
- 嘔吐反射について誤っている記述はどれか
- 固有心筋について誤っているのはどれか
- 大腸の蠕動運動について正しいのはどれか
- 循環系における圧受容器反射について誤っている記述はどれか
- 心筋について誤っている記述はどれか
- 心筋の特徴で誤っている記述はどれか
- 心筋の特徴として正しい記述はどれか
- 意識的に排便を抑えるのはどれか
- 排便反射の求心路で正しいのはどれか
- 排便時に起こるのはどれか
- 排尿時に起こるのはどれか
- 気道を拡張させるのはどれか
- 温熱性発汗について正しいのはどれか
- 発汗について誤っている記述はどれか
- 瞳孔の対光反射について誤っている記述はどれか
- 神経について正しい記述はどれか
- 神経筋接合部の特徴として誤っている記述はどれか
- 筋性防御の原因となるのはどれか
- 胃の受入れ弛緩はどれか
- 脳神経が遠心路でない反射はどれか
- 膀胱収縮を起こす神経はどれか
- 自律神経とその受容体との組合せで誤っているのはどれか
- 自律神経による拮抗支配を受けていないのはどれか
- 自律神経の二重支配を受けないのはどれか
- 自律神経の二重支配を受けないのはどれか
- 自律神経の二重支配を受けない器官はどれか
- 自律神経の二重神経支配を受けないのはどれか
- 蓄尿時に興奮が抑制されるのはどれか
- 蓄尿時に興奮が高まらないのはどれか
- 視床下部が反射中枢として関与するのはどれか
- 近くの物体を見るときに起こるのはどれか
- 迷走神経に支配されない器官はどれか
- 迷走神経の興奮で起こるのはどれか
- 運動神経の興奮によって誘発されるのはどれか
- 遠心路が自律神経の反射はどれか
- 骨格筋の神経筋接合部で誤っているのはどれか
第11章 筋 (40問) ▶ YouTube解説
A. 骨格筋の構造と働き (6問)
- 姿勢維持に関与する筋の特徴として誤っているのはどれか
- 白筋と比較した赤筋の特徴はどれか
- 白筋と比較した赤筋の特徴はどれか
- 赤筋線維について正しい記述はどれか
- 骨格筋で誤っているのはどれか
- 骨格筋の収縮時に短縮するのはどれか
B. 筋の収縮の仕組み (16問)
- 等尺性収縮を主とする運動はどれか
- 筋の収縮で誤っている記述はどれか
- 筋収縮においてアクチンフィラメントとミオシン頭部の結合に必要なイオンはどれか
- 筋収縮について誤っている記述はどれか
- 筋収縮に重要な蛋白はどれか
- 筋細胞原形質の主成分となる栄養素はどれか
- 骨格筋について正しい記述はどれか
- 骨格筋について誤っているのはどれか
- 骨格筋について誤っている記述はどれか
- 骨格筋について誤っている記述はどれか
- 骨格筋の収縮について誤っているのはどれか
- 骨格筋の収縮について誤っている記述はどれか
- 骨格筋の収縮について誤っている記述はどれか
- 骨格筋の収縮について誤っている記述はどれか
- 骨格筋の収縮について誤っている記述はどれか
- 骨格筋の白筋に関する記述で正しいのはどれか
C. 筋のエネルギー供給の仕組み (14問)
- ATPに含まれるのはどれか
- 死後硬直の原因はどれか
- 筋をすり潰し紐状の標本を作成し以下物質を加えた。この標本が顕著に短縮するのはどれか
- 筋収縮においてATPのエネルギーを必要とするのはどれか
- 筋収縮に必要なイオンはどれか
- 筋収縮に関与しないのはどれか
- 筋収縮のエネルギーとして直接使われるのはどれか
- 筋収縮の過程でエネルギーを必要としないのはどれか
- 筋収縮の過程においてエネルギーを必要とするのはどれか
- 筋運動に関する組合せで誤っているのはどれか
- 骨格筋について正しい記述はどれか
- 骨格筋について誤っている記述はどれか
- 骨格筋の収縮について正しいのはどれか
- 骨格筋の収縮時にカルシウムイオンと結合するのはどれか
D. 心筋と平滑筋 (4問)
第12章 運動 (47問) ▶ YouTube解説
A. 骨格筋の神経支配 (12問)
- α運動ニューロンについて誤っている記述はどれか
- γ運動ニューロンについて正しいのはどれか
- γ運動ニューロンの特徴として正しいのはどれか
- γ運動ニューロンの特徴として正しい記述はどれか
- 受容器と神経線維との組合せで誤っているのはどれか
- 筋紡錘について正しい記述はどれか
- 筋紡錘について誤っている記述はどれか
- 運動感覚に含まれないのはどれか
- 骨格筋について誤っている記述はどれか
- 骨格筋に分布しない神経はどれか
- 骨格筋の神経支配で正しいのはどれか
- 骨格筋の神経支配の記述で正しいのはどれか
B. 運動の調節 (33問)
- Ia群求心性線維がかかわるのはどれか
- アキレス腱反射で正しい記述はどれか
- アキレス腱反射の反射弓について正しいのはどれか
- 交叉性伸展反射について誤っているのはどれか
- 伸張反射にかかわるのはどれか
- 伸張反射について誤っている組合せはどれか
- 伸張反射の反射弓に含まれるのはどれか
- 内臓-内臓反射はどれか
- 単シナプス反射はどれか
- 反射中枢が中脳にあるのはどれか
- 反射中枢が脊髄にあるのはどれか
- 多シナプス反射でないのはどれか
- 多シナプス反射でないのはどれか
- 屈曲反射について正しいのはどれか
- 屈曲反射について正しい記述はどれか
- 拮抗抑制の求心路を形成するのはどれか
- 損傷によって運動麻痺が起こらない部位はどれか
- 次の文で示す反射はどれか。「足に痛みを加えると、同側の下肢を引っ込める。」
- 皮膚への刺激で起こらない反射はどれか
- 皮膚反射でないのはどれか
- 脊髄における運動調節について誤っている記述はどれか
- 脊髄反射でないのはどれか
- 脊髄反射について正しいのはどれか
- 脊髄反射はどれか
- 腱反射について誤っている記述はどれか
- 腱紡錘の伸展を伝える神経線維はどれに属するか
- 膝蓋腱反射で誤っているのはどれか
- 膝蓋腱反射について正しいのはどれか
- 膝蓋腱反射について誤っている記述はどれか
- 興奮すると伸張反射を起こす受容器はどれか
- 運動反射と反射中枢の組合せで正しいのはどれか
- 防御反射はどれか
- 除脳動物でみられない反射はどれか
C. 錐体路系と錐体外路系 (2問)
第13章 感覚 (66問) ▶ YouTube解説
A. 感覚の分類と一般的性質 (7問)
- 100gと103gの重さの違いがわかる時、200gと区別できる最小の重さはどれか
- 大脳皮質の機能局在について正しいのはどれか
- 大脳皮質の機能局在について正しい組合せはどれか
- 後頭葉にある感覚野はどれか
- 最も順応しにくい感覚はどれか
- 皮膚痛覚について誤っている記述はどれか
- 頭頂葉にある感覚野はどれか
B. 体性感覚 (16問)
- メルケル盤が刺激されて起こる感覚はどれか
- 二点弁別の最も鋭敏な部位はどれか
- 二点弁別閾の最も小さい部位はどれか
- 刺激と受容器との組合せで誤っているのはどれか
- 受容器と求心性線維との組合せで誤っているのはどれか
- 感覚と受容器との組合せで誤っているのはどれか
- 最も順応しにくい感覚はどれか
- 痛覚について正しいのはどれか
- 痛覚に関与しないのはどれか
- 皮膚の感覚点で最も密度の高いのはどれか
- 皮膚の無感温度はどれか
- 皮膚感覚について正しい記述はどれか
- 皮膚感覚について誤っている記述はどれか
- 皮膚感覚点で最も密度が高いのはどれか
- 脳神経で誤っている組合せはどれか
- 触圧角が最も敏感なのはどれか
D. 痛覚 (8問)
- 内因性発痛物質はどれか
- 生体警告系の仕組みとして適切なのはどれか
- 痛みについて誤っている記述はどれか
- 痛覚について誤っている記述はどれか
- 痛覚に関する記述で正しいのはどれか
- 痛覚に関与しない物質はどれか
- 発痛増強物質として正しいのはどれか
- 足先を強くぶつけた時に痛みを2度感じた。2番目の痛みで誤っているのはどれか
E. 味覚と嗅覚 (5問)
F. 聴覚 (9問)
- 感覚伝導路と中継核との組合せで正しいのはどれか
- 耳管によって咽頭とつながるのはどれか
- 聴覚について正しいのはどれか
- 聴覚について正しい記述はどれか
- 聴覚に関与しないのはどれか
- 聴覚に関係するのはどれか
- 聴覚の受容に関与する細胞はどれか
- 聴覚情報が投射する部位はどれか
- 視床内側膝状体で中継される感覚はどれか
G. 平衡感覚 (5問)
- 内耳で上下方向の直線加速度を検出するのはどれか
- 内耳で回転方向の加速度を検出するのはどれか
- 平衡感覚に関与しないのはどれか
- 平衡感覚の受容細胞はどれか
- 感覚と感覚受容器との組み合わせで誤っているのはどれか
H. 視覚 (16問)
- 物体を注視するときに起こる反射はどれか
- 網膜で明暗を感じる細胞はどれか
- 網膜の黄斑について正しい記述はどれか
- 視床の外側膝状体で中継される感覚はどれか
- 視覚について正しい組合せはどれか
- 視覚について誤っているのはどれか
- 視覚について誤っているのはどれか
- 視覚について誤っている記述はどれか
- 視覚の受容器で主に明暗の識別にかかわるのはどれか
- 視覚の受容器で主に色の識別にかかわるのはどれか
- 視覚の情報伝達に関係ない細胞はどれか
- 視覚の遠近調節に関与するのはどれか
- 視覚情報の伝達に関与しないのはどれか
- 視覚機能に関与しない細胞はどれか
- 近くの物を見るときに形が変わらないのはどれか
- 近くの物体を見るときに収縮する筋はどれか
第14章 生体の防御機構 (30問) ▶ YouTube解説
A. 生体の防御機構 (27問)
- ヒスタミンを産生する細胞はどれか
- ヒスタミンを遊離する細胞はどれか
- マクロファージについて誤っているのはどれか
- リンパ球の働きでないのはどれか
- 体液性免疫に関与するリンパ球はどれか
- 健常成人の血液中で最も多い免疫グロブリンはどれか
- 免疫グロブリンを産生するのはどれか
- 免疫にかかわる細胞について正しいのはどれか
- 免疫について正しいのはどれか
- 免疫反応について誤っている記述はどれか
- 免疫系の細胞について正しいのはどれか
- 好中球について正しいのはどれか
- 寿命が最も長い細胞はどれか
- 形質細胞に分化するのはどれか
- 抗体について正しいのはどれか
- 抗体について誤っているのはどれか
- 抗体を産生する細胞はどれか
- 抗体産生作用をもつ白血球はどれか
- 液性免疫に関わる主要な白血球はどれか
- 白血球の中で形質細胞に分化するのはどれか
- 白血球の働きについて誤っているのはどれか
- 細菌を貪食するのはどれか
- 組織中で大食細胞になるのはどれか
- 肝臓の働きについて誤っているのはどれか
- 自然免疫の働きとして適切なのはどれか
- 血漿蛋白のうち抗体として働くのはどれか
- 食作用をもたないのはどれか



